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英進アカデミー「勝利のブログ」

中間試験終了&英検対策

こんにちは。
中間試験終わりましたね、うちの生徒の達成感はいかほどだったのか授業の際に聞くのが楽しみです!
そして生徒が持ってきたテストを見て分析に入ろうと思います。

中間試験が終わったのもつかの間、中2は今日から英検に全力で取り組んでいきます。
リスニングと長文にウエイトをかけます。
悔いの残らないよう頑張っていきましょう!
                             (田中)

試験直前

試験直前。「試験範囲は一通りやったし、もうやるところはないよ」とか
「なにを勉強すればいいんだ?」なんて思っている生徒も案外多いはず。

そんな時、集中力を上げる方法がありますよ。それは・・・

「もし明日、この問題が出題されたらできるかな?」
常に自問自答してみましょう。自信がなければやり直してみる。
そして、前回の試験結果を上回ることを目標にして勉強してみましょう。
意外に良い結果がでますよ。
                          (by まつお)

中間試験直前

昨日 1校目の学校の中間試験が終わりました。
皆いい感触だった様子。

明日から2校目の学校の中間試験。
やることはやった。最後まで粘るんだよ。
「目標は自己記録」だ。

              (yamauchi)


「徹底的に暗記しなさい(理科社会)」

中間試験の準備は進んでいますか?
みんなが真剣に準備を始めるのは、試験3日前頃から。
前日に一夜漬け、という強者もいるかもしれません。

その結果は言わずもがな。
そりゃそうだ。人間は忘れる生きものだから。

毎回毎回目標を立てて取り組んでいるはずなのに結果は同じ。
今回こそは、と思って始めてみても・・・結果は変わらないよ、きっと。

すでに計画を立てるところから間違っていることが多い。
間違った勉強方法を続ける分だけ、さらに結果が出ない「悪循環へ」

塾に通っているならかろうじて数学英語の学力は伸びている?
じゃ、理科社会は?
暗記するだけだから一夜漬けでも大丈夫か。

確かに理科や社会は覚えることが多い。
逆に、覚えればそこそこの得点になるから準備が不十分になる。悪循環だ。

これから入試の準備を始めるキミ!都立(公立)高校入試は「5教科」だよ。
まずは定期試験で高得点を維持し、内申点を上げるべき。
中2、中1生のキミたち。せめて理科(特に計算問題)はしっかりマスターすべし!

入試ではそれが「得点源」となり、「余裕で合格」につながる訳だ。
勝負はこれからだよ。今度こそ高得点をとりたいなら

「今まで以上に時間をかけて、徹底的に暗記しなさい」 きっと取れるよ

                               
(by  英  一)

中間試験準備

みんな なかなか良く頑張っている様子です。
対策の時はよく質問してくれます。
質問したことが試験に出ると、やはりうれしいものです。

とにかく今週がんばろう。
自己記録が取れるといいですね。

                    (yamauchi)


中間試験 (中2理科)

今回の中学2年生の理科は好き嫌いの激しい単元です。
特に1分野は「化学変化」。大人でも化学式を見るだけで
うんざりしてしまう人も多い。それほど難しいんですね。

大人でもうんざりしてしまう単元。これを中学生が理解するには
十分な時間を要します。また、中途半端な知識では受験に対応できません!
それほど重要な今回の試験範囲の単元です。
テスト対策では徹底的に時間をかけて身につけます。

原子と分子、化学反応式は最低限覚えてしまいましょう。それから、
提出のためだけに学校の問題集(提出義務あり)を仕上げるなんて
もったいない!

教室で十分に活用させていただきます。  必ず持参してください。
                                                       
                                                         (by  yamauchi)



2週続いての連休

連休が2週続きました。教室は英検対策を実施しているため営業中、
数人の生徒や卒業生たちが来塾してくれました。

それぞれに連休中の過ごし方を聞いてみると・・・やっぱり受験生は
受験勉強しているんですね。嬉しい限りです。

卒業生たちも就活や大学受験、部活動にとそれぞれ忙しく活動中の
様子です。休日を喜ぶのは大人だけなのでしょうか。

                               (by まつお)

塾選び (塾替え)

塾選びは難しい。
わが子に合った指導をしてくれる塾は一体どこにあるのか?
7C's教育研究所でも「塾選びの基準」を記載しているが、
それでも、いざ塾選びとなると難しいとおもう。

今回は、個人的私見を述べてみる。
<候補に挙げたい塾>
1)自宅から比較的近いこと(交通機関を使ってまで通う価値)
2)指導法がしっかりしていること(子の学力レベルに対応できる)
3)一定期間中に、一応の結果を出している。
4)教育熱心(営業熱心では困る)な塾。
5)わが子の学力をしっかり把握し、随時アドバイスをしてくれる塾。

<候補から外したい塾>
1)講師(塾長さん含む)との相性が悪い
2)1クラスの人数が多い(成績上位には易、下位には難な傾向)
3)教室の雰囲気が悪い(終始騒々しい)
4)宿題の量が多すぎ(多いのは〇、多すぎは消化不良を起こす)
5)担当の講師が変わりすぎる(指導レベルが安定しない)

(注意点)
1)ベテラン講師が必ずしも良いとは限らない。
2)広告や、口コミは参考程度に留める。
3)合格実績(わが子と同等の成績の子が、どの位伸びたかを確認)
  *もともと学力の高い子は、有名校に入る率は高い。

複数の塾を、体験授業で詳細を知り疑問点を解決して決めましょう。

                                (by 英  一)

時間との戦い

第27講座  「時間との戦い」

生徒にとっては今回、中間試験と検定試験が重なります。
限られた時間の中で結果をだす。厳しい時期です。

部活動をやっている(やっていた)生徒なら、時間配分が
容易にできるかもしれません。しかし今回は失敗の許されない
試験です。時間との戦いに勝つことで、志望校合格に近づきます。

勉強(何でもそうですが)は、やればやるほど時間が足りなくなるものです。
この時期、もう一つ勉強のレベルを上げましょう。

①試験前の今、「学校の授業は試験内容!」をしっかり自覚。
②授業中に「すべてを覚えてしまう」つもりで取り組む。
③帰宅後すぐに、授業の内容を再確認。
④配布されたプリント類、ワークを覚えるまで繰り返す。
⑤翌日も同じ勉強内容を復習して、できたら当日分の復習。

たったこれだけで自己記録の達成は可能です。
最後まで諦めないで、根気よく取り組みましょう。              
                               (7C's教育研究所)

 


今度の中間試験は自己記録

学校にもよりますが、中間試験までおよそ2週間。

中3生にとっては、夏休みの成果が出る試験。
中2生にとっては、今後の学力の動向がわかる試験。
中1生にとっては、学校に慣れて勉強の仕方が見えてくる試験。

それぞれに意義があります。授業内容も更に難しくなるので
学年に応じて準備の期間と内容(勉強の密度)が要求されます。

①準備は早めに始めましょう。一週間前までに学校の提出課題を仕上げ、
 できない問題にすべて日付と☑をつけておく。
②一週間前から、試験日と教科から逆算して、①で仕上げた各教科の☑
 を中心に、「テスト形式」で問題を解いていく。
③自己採点して正答率を出し、100%になるまで繰り返して勉強、です。

100%が肝心。(ただし、単純に答えを覚えてしまっては意味ありません)
問題ごと「説明できるほど」理解し、覚える必要があります。

今回の試験は、その内容から十分に時間をかけた分だけ結果になります。
最後まで諦めずに挑戦してみましょう。

結果を楽しみにしていますよ。       (by 7C's教育研究所)

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