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英進アカデミー「勝利のブログ」
「もうひとひねり」が身に付くと・・・Ⅱ
「もうひとひねり」ってなんでしょう。その前に「もうひとひねり」
のない勉強を考えます。ひねりのない勉強は「上辺の勉強」
という意味です。
勉強が、例えば「書くだけ」「読むだけ」「解くだけ」「写すだけ」
等の「機械的作業」に終始する勉強です。これは勉強とは言え
ません。(なぜこの現象が起こるかは改めてご紹介します)
傍から見ると「本当に良く勉強している」ように見えるので注意
が必要です。お子様がこのタイプかどうかは「試験結果」に
はっきりと表れるのでわかり易いでしょう。
「勉強している様子がある」のに「全く結果に表れない」状況は
できる限り早い時期に脱出しておく必要があります。
遅くなればその分、脱出に「時間がかかる」傾向が強くなります。
学校の担任の先生や塾の担当講師に相談しましょう。
(7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月10日 18:09
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「もうひとひねり」が身に付くと・・・Ⅰ
昨日あんなに勉強したのに「試験ではできなかった!」
その問題はわかっていたよ「凡ミス、凡ミス・・・」
確かに勉強した分だけ得点できるのならば、こんなに楽なことはありません。
実際は、勉強した分の成果を出すには「もうひとひねり」の作業が必要です。
この「もうひとひねり」ができると結果は全く異なります。生徒達によっては
すでにそれを体得しています。これらの生徒達はコンスタントに結果を出す生徒が多い。
つまり「自学自習ができる生徒」です。
問題は学力2番手グループ以降の生徒たち。このグループの中には、
もう少しで「もうひとひねり」ができる生徒とそうでない生徒が混在しています。
このタイプの「自学自習」は一見できてそうでできていないことが多いです。
お子様の家庭での勉強の様子をご覧になると、いずれのタイプかがわかります。
タイプによって指導方法も変わりますので、家族団らんの折にでも話し合い
の機会をお持ちになるといいでしょう。
(by 7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月10日 17:12
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やる気、集中力、モチベーション・・・
受験生だろうがなかろうが、この時期だけは手を抜くな。
そしてTVや携帯電話は、試験前位禁止事項にしよう。
とはいえなかなか勉強モードに切り替えるのも難しいだろう。
試験休みで部活動がお休みだからってその分を勉強には…
そう簡単に切り替えられないだろう。
試験準備も結構な量があるわけだから、どこから手を付け
ればいいのかさえわからなかったりするだろう。
英進アカデミーの指導法の中の一つに「1教科集中学習法」
というのがある。丸々一日、ただひたすら「1教科のみ」を勉強
する方法だ。通常だと「英検や数検の対策」がこれにあたる。
英検や数検の対策は、延々と英語や数学だけを勉強するだけ。
(飽きがこないようにバリエーションはかえる)
試験範囲が決まっているので、一気にやることで試験範囲の
全容を知ることができ「一通り終えた」感覚が「余裕」を生む。だから
最初はいやいや始めた勉強でも最後には自発的に取り組むようになる。
この方法が「やる気」や「集中力」や「モチベーション」、「スランプ状態」
でさえ維持し乗り越えることができる。結局は「物事を継続」するしかない。
「いやでも続けなさい!」「笑いながら続けなさい!」
そうすれば必ずできるようになるから・・・
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年11月 9日 22:46
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スランプ脱出!
提出物はおよそ仕上がったものの、しっかりできているか?
といわれるとまだまだ不十分です。特に内申点を左右する
今回の試験は、受験生にとってはかなりのプレッシャーです。
「わかるまで」「できるまで」は当然のことですが、忙しい日々
に疲れも見え集中力も低下気味。必然的に時間を要します。
試験前の週末ということもあり、我々講師も全力で臨みます。
本日は午後の部開始から夕食休憩をはさみ長時間の授業
となりました。
夏期講習以来の長丁場でしたが、皆最後までしっかりと参加
してくれました。理解も深まって少し自信もついてきた様子。
これからさらにペースを上げ、最高のコンディションで期末試験
に臨めるよう調整していきます。
(by まつお)
(英進アカデミー)
2013年11月 9日 22:27
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模試と定期試験と学力試験の得点差
模試と学力試験(学校で実施される)の得点差が大きい
ことがままあります。学校の先生方はその成績をもとに
受験校のアドバイスをなさるので、結果志望校のランク
を下げることになります・・・
望まない学校に今後3年間通うことはある意味辛いでしょう。
ところが、学力試験の結果が芳しくなくても(模試結果は
悪くない状況に限る)志望校に合格するケースが案外多い。
内申点から必要な当日得点を割り出し、そのための準備
がしっかりできた生徒は、案外すんなりと志望校合格を
果たしています。
7C’s教育研究所のデータでも、志望の意思が強ければ
強いほど当日の得点も高く、(例え無理だと言われた)志望校
にさえ余裕で合格するケースが多いこともわかっています。
要は、その学校に「本当に行きたいのかどうか?」が
合否を大きく左右します。
「本当に行きたい学校ならば最後まで諦めない!」気持ち
が大切です。
(by 7C’s教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月 9日 18:39
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くじけそう・・・
とても忙しいです。きっと十分な試験準備もできないまま
受験すこともあるでしょう。
当然その結果が良くなるわけもなく「限界」を感じてしまう
かもしれません。結果が出にくくなるわけですから「くじけそう」
になることもあるでしょう。
「限界」を感じて「くじけそう」になり「受験不安」になる時期
でもあります。十分な受験勉強ができないので尚更です。
こんな時は無理して詰め込んでも辛いだけです。
思い切ってリラックス。気分転換に軽い運動や趣味を取り
んでみるとリフレッシュできますよ。
ただし、くれぐれも気分転換の「し過ぎ」に注意です。
(yamauchi)
(英進アカデミー)
2013年11月 9日 18:24
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期末試験 やり込むことの大切さ。
二年生は不定詞、三年生は分詞と関係代名詞といういつもより少し高い壁に直面してますが、
前々から準備をしていたのであとは反復練習をし苦手なところを詰めていけば乗り越えられるはずです。
試験に出る重要なところは学校の教科書とワークに全て載っている。というのが私の考えです。
むやみあたらに新しいものに手を出すのではなく、
一つのものをとことんまでやりつくしてください。それでも満足はできないはずです。
あらゆる角度からの問題を自分なりに常に想定してください。
それで余裕があるようならば新しいテキストを使うのもひとつの手でしょう。
私もたまに自分の学力を過信しないよう基礎を振り返ることがありますが、
その時使うのは学生時代にボロボロになるまで使い込み、メモ書きをした世界に一つの自分の弱点が詰まったテキストです。
三年生は志望校も定まりつつあり毎月模試もあります。
入試がある限り生徒の不安は無くならないと思いますが悔いのないよう準備してください。
やることは多く、時間管理や体調管理が大切となってきます。
風邪も流行っていますのでみなさまもお気をつけ下さい。
by田中
(英進アカデミー)
2013年11月 6日 17:11
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自己分析の結果・・・小さな意識が大きな成果へ
皆さんはいつも試験の結果をみてどう思いますか?
中学一年生では「良かった、悪かった」で済ませる生徒が多いです。
勉強に対する意識が高くなればなるほど「的確な自己分析」が
できるようになります。しかし「自己分析」ができるようになる
ことと学力が向上することとは違います。
「自己分析」できたそのあとが大切です。「どう行動するか?」
少なくとも「前回の試験結果の点数」は覚えていなければなりません。
前回の試験結果を覚えていない=今回も成績に変化なし、です。
確実に得点を上げていく生徒は前回の試験結果をちゃんと覚えています。
試験結果を覚えておくことで、次の試験での「明確な目標」ができます。
小さな「意識」の積み重ねを大切に。後々「大きな結果」に変わります。
(7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月 5日 00:08
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プロ野球も終わり・・・
その中で、「監督の存在意義」を考えてしまいます。
監督が良いから試合に勝てるのか?
選手が良いから試合に勝てるのか?
随分昔に「選手8割監督2割」と聞いたことがあります。
勝つも負けるも選手次第・・・と。
時々気になるので最近はどういわれているのか聞いてみました。
今は以前とまったく逆で「選手2割の監督8割」らしいです。
確かに「良い指導者は良い選手を育てる」ようです。
これ、勉強にも言えますね。「最適な指導が最大の成果を残す。」
監督をはじめ、優秀なコーチやトレーナーの存在も大きいと思います。
(by まつお)
(英進アカデミー)
2013年11月 4日 23:55
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英検準2級、二次
英検を受験する生徒はまた大変な思いをすることになります。
しかし、これまでも同じような状況は経験済みのみんななら
きっと上手く切り抜けることでしょう。本当に逞しく成長の様子
が伺えます。
今回は英検準2級の二次試験。最後までしっかりやり遂げましょう。
(田中)
(英進アカデミー)
2013年11月 4日 23:47
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