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HOME > 英進アカデミー「勝利のブログ」
英進アカデミー「勝利のブログ」
志望校、ほぼ決まり...
これで照準が定まり受験勉強に集中できると思います。
言い換えるならば、これからが「受験勉強の本番」といった
ところです。これまで何度も何度も、繰り返し繰り返し復習
してきた事柄を、より受験に照準を合わせた勉強ができます。
冬休みはあっという間です。学校の予定も少ないこの時期に
しっかりと復習です。1日の勉強内容をしっかりと計画し
確実に身に付けていきます。冬期講習では既に予習が完了し
(とはいえ復習ですが)疑問点だけに絞って勉強できるように
しておきましょう。
入試(都立)までおよそ2か月。助走開始のイメージです。
(yamauchi)
(英進アカデミー)
2013年12月10日 17:25
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あまい!甘すぎる!!
として11月末に伝達。はや2週間が過ぎようとしている。
さて、みんな順調に消化できているのだろうか?
各教科の担当講師より情報を吸い上げて驚いた。
確かに、講師たちの指導内容や家庭学習のアドバイス
は的確だ。よくやっている。また生徒達も、そんな講師たち
にがんばってついてきてくれている・・・
が状況が今一つだ。出来不出来に個人差はあるが、
納得のできるレベルにない!
私個人の要求が厳しいのもわからんではないが、
そんなものではないだろう。「結果がすべてだ!!」からだ。
講師であれ生徒であれ、「何を」「どうやって」「いつまでに」
だ。この時期「甘え」や「妥協」は命取りだ。
一丸になって、冬休み前までには目標予定に達してほしい。
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年12月10日 16:48
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12月(冬講習前まで)の勉強法
入試のための勉強(1,2年時の復習)をどう両立させるか。
(入塾前までの内容は、やはり記憶が薄く復習が必要)
もっとも有効な勉強法は「学校の勉強(入試に出る!)
は学校で済ませてしまうこと」と帰宅時に学校の課題
を済ませてしまうこと。
塾のある日は塾の予習。ない日を1,2年時の復習日
とするのがいいだろう。その時の注意点は2つ。
①塾の勉強も塾内で済ます。
②1,2年時の勉強は「夏休みに塾で使ったテキスト」
を「冬休み前日までの期間で割り振り、復習すること」
もしくは学校で使っている補助テキストを同様に復習。
*やればいいってもんじゃないよ!あやふや問題は
徹底的に潰すつもりで取り組むこと!それが果たせたか
どうかは冬期講習で判明する。しっかりできていれば
講習の内容がよくわかり、偏差値もぐっと上がります。
*今日から、今すぐ始めなさい!戦いはすでに始まっている!
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年12月 1日 12:32
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鋭気を養う
の受験に出掛けていることと思います。
期末試験の結果や学校によっては内申点が発表
されていることでしょう。
いずれにしても「志望校に対する意思決定」をする
時期です。また本格的な受験勉強を始めるための
鋭気を養う時期でもあります(短い期間ですが)
有意義な時間になるといいですね。
(by まつお)
(英進アカデミー)
2013年12月 1日 12:21
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買ってはいけない(都立、公立受験生)
新しい問題集が、どうしても欲しくなるくなる。
確かに市販の問題集は入試を良く分析していて
解けるとその分学力が付いた気になる・・・
そう、その気になってしまう(これが恐ろしい)
だから新しい問題集を買ってはいけない!
買って満足してしまう。あるいは結局最初の
数ページを解いて終わり、となる!
だから新しい問題集を買ってはいけない!
学校や塾でもらった問題集やプリントは全部
できるのか?できるようになった受験生のみ
それが許される。
今後は時間との闘いになる!無駄な時間は
命取りだ。
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年11月30日 21:35
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してはいけない・・・じゃ、どうする?
前講座までで、現時点で「志望校の変更」や「受験教科を
絞る(私立単願受験に切り替える)」は避けるべきだと述べました。
では今後どうするべきか?
もう一度お子様の学力の推移を調べなおしましょう。その結果
①学力上昇傾向にある
②学力維持傾向にある
③学力低下傾向にある・・・のいずれかに属するでしょう。
①なら問題ありません。今の勉強を継続してください。
②なら、学力相応の志望校選択、ないしは少しランクを上げる。
③は要注意。勉強に対する意識が徐々に低下しています。
仮にランクを下げて合格したとしても、進学後の学力低下が
懸念されます。
大部分の生徒が②ないし③に属します。そして安易な方向に
流れてしまうのもこれらのグループに多い傾向があります。
さて、効率の良い学習を進めるのに今後は必要最小限に絞って
集中した勉強をすることは大切です。が、時期尚早です。
「何としても行きたい学校を受験する!」その気持ちを維持する為
にも「ぎりぎりまで粘ること!」最終決断は「出願変更ができる時期」
がいいでしょう。(都立、公立受験の場合)
(7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月30日 18:48
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志望校合格への「最短距離」
プレッシャーが強くなり、また緊張度も高まります。すると実力が発揮できない。
今回の期末試験、みんな相当のプレッシャーを感じた様子でしたね。
準備を入念に重ねてきたからこそだと思います。とすれば、次回は微妙な
「力の入れ加減」が上手くコントロールできるでしょう。まだまだこれからです。
とはいえ、受験生は本格的な受験準備に入ります。今後受験生にとって
一番大事なことは「講師のアドバイスをしっかり聞くこと!」なぜなら
「それぞれの入試に必要な事のみ」を「重点的に指導する」からです。
皆の志望校合格への「最短距離」を「一気に駆け抜ける」指導です。
大変だけどしっかりついてきてください。道は開けますから。
(yamauchi)
(英進アカデミー)
2013年11月27日 05:59
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学力2極化のなぜ?
平均点や分布も記されています。それをながめ
ていて気づいたことがありました。(中2、中1)
成績上位と下位のグループにはっきりと分かれています。
これまでの試験結果では、ほとんど見られなかった曲線です。
また、平均点が極端に低い(40点台)教科があるということです。
問題をみてみると、確かに難しい問題はあるものの、果たして
それだけでこんなに低くなるものか?と思います。
恐らく担当教科の先生の意図した出題であり、その通りの結果
であったと思えますが、この成績の2極化はなぜなのでしょうか?
「うちの子は競争意識がありません。」 最近御入塾頂いた
数名の親御様との、面談時に伺った共通の内容です。
ではその生徒達の成績は・・・あまり芳しくない。
すると授業中の態度(集中力、意識)が悪いのか、というと
むしろ良い。よく質問し、難しい問題にも何度も果敢に挑戦する。
なるほど。皆本当は成績を上げたい。
ただ自信がないだけなんですね。
少し安心しました。みんなならきっとできますよ。
(by まつお)
(英進アカデミー)
2013年11月27日 05:14
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受けるべき?都立(公立)推薦試験
なぜか=受験のチャンスが1回増えるから。チャンスだよ。
都立(公立)高校の推薦試験は競争率が高い。だから
確かに合格率は低くなる。だから受験しないって?
もったいない。受かるかもしれないのに。
合格率が低い=落ちたらショックを受ける=一般試験に悪影響
そんなばかなことはありません!
むしろ良い経験(面接で思い切り自分をアピールするとか)
ができたことが、後に人生のどんなに良い勉強になるか。
落ちたのは「競争率」のせいであり、自分の実力ではない。
そう思えればこそ、次の一般試験で「リベンジだ!」と生徒たちは
最後の最後まで頑張れるのであり、生徒たちにそういう気持ち
を経験させ、学ばせる「指導力」が学習塾には必要だと考える。
「痛みを知る人ほど強い!」=(推薦で失敗でも一般で合格する力)
受験生だってやっていることは大人社会の縮図。成功も失敗もある。
やらなければ何にも残らない。
担任の先生の許可があるのなら推薦試験ぜひ受けなさい。
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年11月27日 04:44
| コメント(0)




してはいけない ④結論
受験生は多感な年頃です。精神的に不安定な年頃です。
そして志望校の「合否」は最大のプレッシャーです。
やはり、できることならば避けて通りたい。できること
ならば楽してやり過ごし、きつくて大変な高校生活を
送るくらいなら、明るく楽しい高校生活を送りたい・・・
大部分の受験生がそう思っているようです。
(ゆとり教育がどうこういう以前の問題です)
残念ながら私たち大人はそう思っていないことが
多いようです。やはり我が子にはしっかりとした
教育を受けてしっかりと自分の生きる道をみつけて
幸せになってもらいたい・・・
しかし随分、大人とこどもで意識の差がありますね。
ありすぎです。当然のことですけれど・・・
では一体我々大人は成長過程の子供たちにどう
接するべきなのでしょうか?
今の、これからの世の中をイメージすると一つの答えが
出てきます。それは・・・
「今目の前にある課題に、全力で挑む力を身に付けること!」
「逃げない」「くじけない」「あきらめない」・・・
その結果が今ある世界です。
(by 7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年11月27日 04:17
| コメント(0)




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