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英進アカデミー「勝利のブログ」
学力上位者とその他大勢
完全に「実力社会」だ。中学生は、高校受験で初めて現実
を知る。高校にも「ランク」があるからだ。
成績が上位だろうとなかろうと、中学生は中学生。
「やるべきことにしっかりと取り組むことができる中学生。」
であって欲しい。それがいずれ、大きな力となるからだ。
しかし、それができない中学生は案外多い。一生懸命
何とかしようと「もがいている」イメージが強い。
周囲の大人が、十分に見守れないでいるのも事実だろう。
周囲の大人(先輩)たちとのコミュニケーションにより、子供は自分の
「座標」を知り「程度」を知る。そして初めて能動的に動き始める
ことができる。そんな大人(先輩)たちと、どれだけ縁を持てるか。
学力上位者になる人は、ある意味コミュニケーションが上手い。
また、コミュニケーション能力を高めることで、「いやな勉強」も
好きになり、もっともっと自分の能力(学力)を高めることができる。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月10日 01:26
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前半模試の結果から・・・
を今年の中3生に受験させ、個々の学力の付き具
合を検証しています。今年は8月8日に実施しました。
1)今年の講習前半の成果としては、昨年と同等かそれ以上。
2)勉強に取り組む時間も、平均的に今年の生徒の方が良い。
3)早くも今回の模試で「自己記録」を達成した生徒が多い。
4)教科ごとにばらつきはあるが、確実に得点が取れている。
5)まだ十分なのびしろがある(これが一番強いです。)
正直、案外悪くない結果です。むしろ、まだまだ余裕さえ
感じていますので、「お盆特訓」で更に進化(深化)する
見込みも大いに出てきました。
月曜から「お盆特訓。」大変ですがこの試練、彼らには
大した試練ではないのかもしれません。頼もしい限りです。
(by まつお )
(英進アカデミー)
2014年8月10日 01:05
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お盆特訓って?
多くの学習塾が「勉強夏合宿」を取り入れているのも
当然のことです。何よりも日々勉強漬けのお子様には
環境の変化は良いリフレッシュにもなり得ます。
お盆のこの期間、以前(10年くらい前まで)は休校に
していました。親御様のご要望により試験的に授業を
したところ、このわずかな期間にぐんと学力をつけました。
夏期講習の後半が始まると、一週間休んだ他の生徒達とは
更に大きな学力差に。(勉強の感覚を取り戻す時間が必要)
・・・勉強も、スポーツや習い事、その他継続を要する事柄に
は「ブランクは禁物」を思い知らされた出来事でした。以降
出来る限り勉強のブランクをつくらないようにスケジュール
を作成しています。ただし、「合宿である必要はない!」
理由は多々ありますが、現在までのところ「お盆特訓」
がかなりの学力向上に貢献していることは否めません。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月10日 00:38
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帰省や旅行。勉強道具は?
殆どの場合、勉強道具を持って行っても勉強はしません。出来ません。
とてもじゃないですが、集中できないはずです。
1)もし、持って行ったら・・・勉強道具があることで いつでも勉強できる
「安心感」がでます。結局勉強しません!
2)持って行かなかったら・・・お子様にもよりますが、不安になります。
「持っていけばよかった」と。しかし道具が
ないので不安になります。(特に受験生)
帰宅後は「遅れた分を取り戻そう」という
気持ちになります。よって、勉強への取り
組みが良くなります。
3)結局、避けられない出来事(旅行や家族行事)があるのなら、そこに
集中させたほうがストレスもたまりません。精神衛生上も有効です。
* 余談ですが、上記の理由でわざと「勉強してはいけない日」
を設定することがあります。これもかなりの効果があります。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月 9日 02:07
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夏期講習前半終了!
対象にした試験は4月実施分。この段階では
「学力に変化があれば良い程度」の期待だったが、
いい意味で期待を裏切ってくれた。
合計得点に変化はないが、教科によって自信をつけ
た生徒数を考慮すると、前半戦、まずまずの出来か。
明らかに勉強量が増えた生徒の得点力は、目覚ましい
ものがあるといえる。(積極的に取り組んだ生徒)
さて、明日明後日はオフ日にしている。せっかく創った
勉強のリズムをしっかりと守りつつ、「お盆特訓」を迎える
ための十分な準備(リフレッシュ)を心がけて欲しい。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月 9日 00:42
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高3受験生、予備校どうだ?
時期だ。頑張れているのは全体のせいぜい3割程度か?
ドロップアウトしないように自習室を占拠し、さぞ集中した学習
かと思いきややはり力が出ない、出せないのが正直なところか。
一部入試競争は激しさを増すが、世の中は現状「大学全入時代」
目先の目標にとらわれ過ぎず、今はまだ地道な作業の徹底に
終始するべきだろう。
むやみやたらと難解な問題にチャレンジすることなかれ。
入試が近づくにつれ、基礎の基礎がいかに大事だったかって
分かっても後の祭りだ。まだまだ十分に逆転できる時間はある!
オープンキャンパスに行って、一日も早く目標を定めよ!
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月 8日 00:40
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鉛筆の握り方、で意識が・・・
正しく握られていることが嬉しい。無意識にもとに
戻る瞬間もあるが、「はっと気づいて持ち直すのが、
妙に可愛かったりする。」
あんまり勉強は好きではないけれど、今以上に
成績を上げたい気持ちはしっかり持っていることを
感じさせる瞬間だ。非常に良い傾向だ!
「その意識」しっかり変えていくことで、必ず成績も
変わる。なぜかって、現時点で既に変わろうとして
いるから。自分から変わろうとしているからさ。
これからだ!お盆特訓の頑張りに期待している。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月 8日 00:24
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夏期講習の目標設定
立てたと思います。「一日何時間、何の教科を・・・とか」
しかし案外、「その結果何点を取る!」という計画まで
立てた人は少ないのではないでしょうか?
計画は、目標得点を基にして立てると、より具体的な
学習計画ができます。「今までは・・・くらいの勉強量で
・・・点くらいとれた。では、倍の勉強時間だと・・・」とか。
多くの学習塾や学校でも、休み明け前後に模擬試験
があります。そこに照準に合わせるのもいいでしょう。
ただし、それまでに途中経過を把握する必要があります。
問題集やテキストの「まとめ問題」で納得のいく得点を
取れるような勉強にすることです。
それまではひたすら練習、練習また練習です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月 7日 23:37
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明日は夏講習前半最終日
夏期講習も早くも半分を消化しました。
学校の課題も、大半を終えている様子ですから
自分の受験勉強に集中できますね。
さて、みんな授業には慣れた様子ですが、
家庭学習には未だばらつきがある様子です。
復習の程度がもう少し良くなると、得点に
結びつくイメージができやすくなります。
「授業は口頭と、記述による試験!」のつもりで
臨みましょう。自分の弱点がよくわかるはずです。
(by まつお)
(英進アカデミー)
2014年8月 7日 23:26
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親の決断!
「以前より机に向かう時間が増えた」とおっしゃいます。
「子供がこんなに勉強するのは初めてだ。」
「今まで勉強する子供を見たことがなかった。」と。
単に宿題が多いだけでは結果は出ません。
お子様が本気になって、自ずから行動に移した。それが、
お子様の勉強の成果につながるのだと思います。
さらに、親御様やご家族が、お子様の勉強の様子を
「干渉することなく、しっかり見守られた」ことも共通点
であり、成果の要因だと思います。これは大変なことです。
お子様との接し方で、お子様の成績が変わる!
子は親を観て育つといいます。まずは私たち大人が
変わる必要があるのかもしれませんね。
英進アカデミー 7C’s教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月 7日 02:07
| コメント(0)




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