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英進アカデミー「勝利のブログ」
忘れる頃にやり直す!(英語)
しかし、ただ繰り返せばいい訳ではありません。
自宅学習で復習しても、例え100%出来るようになった
としても、「復習の甘い部分(苦手な問題)」から少しずつ
忘れます。また試験は総合問題であり、どこから出題
されるかわかりません。
どこから出題されても出来る状態を維持することが重要です。
本日の準備内容は英語。単元は「助動詞」と「不定詞」です。
この単元は中途半端な記憶だと混同します。長文中に出てくると
和訳がうまくいきません。まずはしっかりと「読むこと」と「和訳」
ができるようにすることです!
できるようになったら、書き換え(同意文)にも挑戦し、
英作できるようになりましょう。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月28日 16:47
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忘れる頃にやり直す!
と英語を実施しました。早い時間からの開始で心配しま
したが、皆元気に登塾。一安心です。
さて、数学は1次関数。中学生の苦手単元の一つです。
この単元、かなり復習してきましたがまだ自信が持てない様子。
特に文章題。解法の手順が身に付くまで、また身についた後も
しっかりと、定期的なフォローが必要です。
「出来るようになったから大丈夫!」ってことはありません。
2学期の「二次関数」の成績を左右する単元です。いつ何時
出題されても解けるレベルに一日も早く到達する必要があります。
「忘れる頃にやり直す!」・・・勉強の基本です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月28日 15:56
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「模試受験・・・時間のロスに!」
受験は「試験慣れのために」年末に1回ないし2回
で十分です。その分11月半ば頃までは、学校の
定期試験勉強に集中したほうがベターです。
公開模擬試験は一日かかります。また試験当日は
疲れて自分の勉強に集中できません。結果勉強の
リズムを崩してしまうこともあります。
模試受験でお子様本人が「勉強した気持ち」になります。
結果やりっぱなしになり、学力になることはありません。
結果がいいのは良いことですが、よかった分、以降の
勉強の精度が落ちることがあります。(安心感が生じる)
仮に毎月受験したとしても、さほど成績に変化はありません。
(偏差値の上下で一喜一憂しても仕方ありません)
模試受験は「勉強のつもり」が「大きな時間のロス」
になることもあるので注意が必要です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月28日 00:28
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授業のスピード
「気を抜くと置いて行かれる意識」を持たせることで
集中力も上がる。最初は辛いが次第に慣れてくるものだ。
授業のスピードに慣れることは、「脳が高速回転している」
ことだから、自然と「情報処理能力も高まる」といえる。
学力(得点力)をつけるための授業ではあるが、
その結果、学力アップに伴う「付加価値」も得る訳だ。
しかし授業は速すぎても、遅すぎてもいけない。
適正なスピードの授業が一番成果につながる。
英進アカデミー
(英進アカデミー)
2014年8月27日 22:14
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粘るね
意識が変わった様子。
本日前倒しで模試を実施した。以前と異なり
最後までよく粘った。何度も見なおして、極力ミスを
減らそうと意識を感じた。
本来、5教科を一日かけて実施するが、学校も始まっている。
疲労による試験結果への影響を考慮し、2科のみ実施した。
今のところ、皆8月上旬よりは上がっている。
最後の教科まで終わらないと何とも言えないが
頑張った成果は確実に得点できている。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月27日 21:47
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2学期が始まる(中2,1生)
この夏休みは、部活動や勉強と、課題の多い夏休みでした。
せっかく乗りかけた「勉強の波」です。この勢いをそのままに、
学力レベルの高位維持増進が2学期の課題になります。
一つ一つをじっくり丁寧に取り組んでいきましょう。
生徒によっては思春期の問題も出現することも考慮し、
要所を締め、いかに結果を残していくかが重要です。
生活や勉強のリズムを維持することは、なにも受験生
に限ったことではありません。
中2、中1の早い段階でのこの時期から、「けじめのある、規則正しい
学習習慣」を身につけましょう。一年後、二年後やそれ以降も、
お子様の本来持っている能力(学力)が十分に発揮できるように。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月26日 23:00
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2学期が始まる(受験生)
夏期講習で一日長時間も勉強してきた生徒はその傾向が強く、
いやいや参加したタイプの生徒なら、「軽い燃え尽き症候群」
の可能性もあるので注意です。
新学期が始まって、お子様のご家庭での様子にご注意!
途端に勉強しなくなったなら、早いうちに対策が必要です。
2学期は学校行事も多く、また学校によっては毎日の課題
も多いかと思います。一層効率の良い勉強が求められます。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月26日 22:43
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疲れたとき(大学受験)
不安にもなるし、やる気も意欲も落ちてくる。
そんな時にはオープンキャンパスに行くのがいい。
「その大学へ通う来春の自分の姿を、強くイメージすること」だ。
大学のパンフレットや「赤本」も刺激になる。早めに手に入れよう。
「何が何でもこの大学へ行く!」そう思って自分を信じ、
最後まで諦めずに頑張った者が合格できる!
これは高校受験や中学受験でも同じだ。
疲れたときは「来春の自分の姿をたっぷりとイメージする!」
夏も終わる。学校が始まっても、学習のリズムはキープだ!
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月26日 22:21
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やり残しは・・・
中2,1年生時の内容の復習も終わります。
今回の復習で、「自分の弱点がはっきりした」生徒
も多いでしょう。そこで確認したいのが、
①再度見直をしたとき、できるようになっていたか?
②なっていない場合、担当講師に質問してクリアできたか?
③次の試験で出題された場合、解けると思うか?
答えは恐らく、NOでしょうね。やはり苦手は苦手なのです。
ところが場合によっては、得意な単元にできるチャンスがあります。
もう一歩のところで「もう大丈夫かな」と思って放っている単元!
時間の経過とともに忘れていることもあるとは思いますが、
その単元については「再チャレンジすべき」です。
今ならまだまだ、十分に取り戻せますよ。
( まつお )
(英進アカデミー)
2014年8月26日 22:06
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中1英語の分かれ道!
この時期の勉強の仕方にかかっています。
1)単語は十分に書けることが前提として、「be動詞」と
「一般動詞」の違いは徹底して教え込む必要があります。
2学期になって、急に英語の点数が悪くなる原因の一つがこれ!
2)日本文を並べて、その文章が「be動詞」を使う文か「一般動詞」
を使う文なのか、100発100中答えられるようにしましょう。
3)区別がつけられるようになったら「英作文」で定着を目標に
がんばりましょう。
例) You are play tennis. が間違いだとわかるまで練習
英進アカデミー
(英進アカデミー)
2014年8月26日 14:37
| コメント(0)




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