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英進アカデミー「勝利のブログ」
成績の良い子悪い子普通の子
就寝までのわずかな時間で宿題を『やっつけ作業』
Bグループ) 勉強してから、宿題してから、読書してから・・・
就寝までの時間を計画的に、規則正しく充実させる。
子供の行動を一覧にすると、明らかな差がでます。
わずかな差ですが、これを十数年間続けたとするとどうでしょう?
やればできる、のかもしれませんが、果たしてどうでしょう
「成績云々言う前に、もう一度見直した方がよさそうです。」
生徒達の生活習慣を変える具体的なアドバイスも、
成績向上に絶対的に不可欠な要素の一つです。
7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月16日 22:12
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出来る子は必ずやっている・・・
1)教えてもらう
2)わかる(できた)
3)次の問題へいく
4)前の問題の事は忘れる
5)今日の勉強は終了。
6)宿題は?・・・できたから、もうやらなくても大丈夫!
7)完全に忘れてしまう(テストで得点できない)
結果・・・
『あんなに勉強したのにできなかった』
『凡ミスだ。自分はちゃんとわかっていた!』
この繰り返しです。一日も早くこの悪い流れを断ち切ることです!
できる子は必ずやっています。
『よしできた!ではもう一度』 『よし終わった!ではもう1問!』
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月16日 21:56
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いよいよ最終ターム(第4期)
この夏期講習で実感できた生徒は多いと思います。
一度教わったくらいでは、また一度復習したくらいでは
なかなか身につかず、得点に至るには、必ずいくつかの
段階を経ることが必要だということも学んだ事でしょう。
夏休み中に高校見学を済ませた生徒ならなおの事、
一年後の自分をイメージし易く、「受験に対する目的意識」
もより強くなるでしょう。
2学期に入ると学校の授業の予習復習が必要になります。
必然的に受験勉強のリズムが狂いがちになります。
第4タームでは、受験勉強と学校の授業を効率よく両立
させるための学習法も学びます。そして模擬試験で最高
の結果を残すべく、最後までベストを尽くしましょう。
英進アカデミー
(英進アカデミー)
2014年8月15日 22:55
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お盆特訓無事終了!
長時間の授業をしっかりと無事に乗り切ることができた。
どのくらいの学習量か?気になって生徒が使ったノート
の冊数を調査。生徒により差はあるものの、1教科あたり
平均で3冊程度。夏期講習を後2週間残した段階での
この冊数は例年同様、平均的(むしろ少ない気もするが・・・)
興味深かったのは、やはり得意な教科の冊数は多めに
なること。使用冊数と試験結果が必ずしも比例する訳では
ないが、現在まで皆よく頑張っている。
本日2014年度『お盆特訓』のスケジュールを全て終えた。
週末は本講座の復習を重点的に学習するとともに、来週
からの『第4ターム』に備えてもらいたい。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月15日 19:49
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盆特訓最終日!
の授業をやりました。皆即答、正答率が格段に上がっています。
ひと通りの内容を十分にこなせるようになりました。
さて、ここからが最も大切!いつも言うように、
『人間は忘れるいきものです!』
放おっておくと、せっかく出来たことがまた出来なく
なってしまいます。これからは『覚えているかを常に確認』
して下さい。十分な確認作業を毎日継続することで、
「より早く、より正確に解答出来る」ようになります。
しかも忘れにくくなります。夏期講習もあとわずか。
まだまだ学力アップは可能です。
(by まつお )
(英進アカデミー)
2014年8月15日 15:24
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TV鑑賞
ことでしょう。脳科学的にも、一日4時間を超える
TV鑑賞は「ボケを誘発する」そうです。
教室では、TV鑑賞の時間を制限することがあります。
学力に変化がない生徒の殆どが、TV(ゲーム、携帯)
に学習時間を取られているからです。
「TV鑑賞禁止令!」この宣告を受けた生徒は当分の間
TV鑑賞が出来ません。(どうしても見たい番組に限り、
一週間に1番組、録画して週末に鑑賞すること)は認めています。
要はルールを創り、守り、学習の成果を出していくこと。
頭ごなしに生徒を否定することなく、認めるべきは
認めることで結果につながるということです。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月15日 14:27
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数学(公式)・・・至急確認
四則計算(分数)を至急確認した。中学1年生でも
かなり忘れている。
英進アカデミーでは復習しながら先へ進んでいく。
忘れていれば、小学生の内容まで戻ることもある。
同様のことを中2、中3生でも確認しておく必要がある。
この場合確認とは生徒が正確に覚えているかを、だ。
この単元や公式があやふやなら、この先更に数学
の苦手意識は強くなる。 簡単な問題で構わない。
たくさん解かせて(例えば毎日10~20問。制限時間内
に100%を取れるまで。同じ問題でもいい)いくことだ。
小学生時の基礎問題さえ解けない生徒が増えている!
この事実をしっかりと受け止めて、ご家族力でを合わせて
の取り組みが必要である。早期に。
お子様がまだ小学生なら、是非今のうちから『親子』で
取り組むおくことをお勧めする。近い将来のお子様のために。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月14日 14:22
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生徒と教室の信頼関係
それは、「部活動に出てもいいか?」ということ。そう言う生徒
の理由の多くは、「日々の勉強で体がなまっているから」です。
運動部の生徒にその傾向があります。そんな時教室では、
その生徒の学習状況や学校行事等を考慮し、できる限り
OKを出すようにしています。(勿論親御様の許可を得ます)
勉強に一生懸命になっている分、やはりストレスは大目に
感じるようです。ここで「時間がもったいないから参加を認
めない!」としてもあまり効果はありません。
つまり、生徒を信じることも大切だということ。生徒が一番
体を動かしたい時に参加を認め、「思いっきりやってこい」
と送り出した方が、後の学習効果も高い傾向があります。
言い出した生徒本人も「考えた上での言動。」良くわかって
いますよ。そう言うお子様の成長を、むしろ喜びましょう。
「信頼関係!」
これを築けるか否か。大人の責任です。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月13日 23:19
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クラブチームを続けること
以降は受験勉強に精を出す事になる。順当に勝ったとしても、8月には終わる。
問題はクラブチームや吹奏楽部の場合。両者とも卒業まで練習や大会があり、
十分な勉強時間の確保ができないことである。練習はほぼ毎日あるのでへとへとだ。
そんな中、何とか時間を確保し塾の授業に参加する生徒たちはやはり逞しい。
大好きなスポーツや音楽をやっているから当然と言えば当然だが、彼らは
「物事の厳しさ」を知っている。だから強いしくじけない。両立させようと必死だ。
部活動が甘いと言っているのではない。英進アカデミーでは、例え選手になれな
くても最後の試合まで続けるように指導している。「継続する事の大切さ」を学んで
欲しいからだ。
「年齢相応の経験」は「学校や日常生活の中にたくさん詰まっている!」
それらに一生懸命に取り組むことが、後の人生の血肉となるのであり、学力
にも大きく影響してくるのである。スポーツも勉強も・・・一生懸命が大切だ!
まだスポーツを続けている生徒諸君、
「今は勝つために何が必要か、一生懸命に考えて最善を尽くすことだ!」
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2014年8月13日 22:53
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家庭学習
の夏期授業は毎日交互に学習しています。一つの教科
を集中的に学習できるので、定着率が良いのも特徴です。
「D.U.T」という理論があります。人が学習するとき、
①なんだろう (Desire)
②そうか、わかった (Understand)
③練習 (Training)
この3つの行為の連続が、物事を記憶し理解を深めます。
そして普段の学習で最も不足しているのが③です。
家庭学習を効率よく③を増やすことで学力は向上します。
英進アカデミー 7C's教育研究所
(英進アカデミー)
2014年8月13日 15:01
| コメント(0)




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