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英進アカデミー「勝利のブログ」
前半戦も後半に差し掛かり・・・
授業自体は予定通りの進行でほっとしています。
あとはみんなの復習の「密度」と「時間数」で学力(得点力)がきまる。
8月9日は模試。
過去のデータより、前半の伸び(対5月実施の模試)が後半の伸びに大きく影響する
ことを考えると、もう一度最初から復習したくなる(笑)
みんな頑張っている。共に頑張って前半戦を締めくくろう!
(by yamauchi)
(英進アカデミー)
2013年8月 3日 20:38
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五感を使って学習する
単純に「見て覚える」や「読んで覚える」勉強より、
見て、読んで、書いて、口に出して、聞いて・・・というふうに
「五感を使った学習」の方が、学習効果があります。
必要な時間も別段増えるわけではありませんし。
あまりにも単純な作業ですから、「ただ面倒くさいだけ」と思ってしまうかもしれません。
1:「見て」・・・ 視覚的に捉え、重要語句はマーカーで。記憶が映像として残りやすくなります。
2:「読んで」・・・音声を発することで、「口が覚える」
3:「書いて」・・・「手が覚える」手を動かすことで、当然脳を刺激し活性させます。
4:「口に出して」声を出すことが大事。抑揚をつけてしっかりと口を動かしましょう。
5:「聞いて」・・・必然的に声を聞くことになります。
勉強するときは、必ず1~5を同時に実行。たったそれだけです。
5倍の成果どころか、それらの相乗効果で何倍にもなって「記憶」されていきますよ。
成績の良い生徒は、無意識に実践していることが多いです。
今すぐ始めてみましょう。まずは「まねる」「試してみる」ことです。
成果は必ず、後からついてきます。
(7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年8月 3日 12:41
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暑い熱い
暑いものは暑い (笑)
そんな中で受験生はよく頑張っています(時間との闘いだもんね)
われわれ講師も、そんな受験生に負けてはいられません。
8月9日には模試(英進アカデミーでは夏講習中2回実施)があります。
しっかり結果を出しましょう。
今年も「熱い夏」になりつつあります。 (by yamauchi)
(英進アカデミー)
2013年8月 3日 12:26
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学校の課題終わった?
また、休み明けには「学力試験」が実施されると思います。
実はこの課題、本当によく考えて出されています。
要は十分な「練習」と「復習」ができるんです。
この課題、単に終えるのはもったいない。
塾の課題と重ねて復習しましょう。 そうすることで、効率よく学力がつきます。
学校の課題も塾の課題(宿題)も基本的には既学習範囲です。 ですから、
塾の授業で、その日復習した単元と同じ学校の課題を実行するだけ。
結果、夏休みの課題と塾の宿題(課題)を同時に消化できます。
それだけではありません。「しっかりと学力がつく」んですよ。
(まつお)
(英進アカデミー)
2013年8月 3日 12:12
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凡ミス撃退=得点アップ
講習というくらいだから授業を聴くのは当然なんですが、
やはり聴いているだけの授業では限界があります。
1、とにかく「書こう!」 それこそ講師の先生が言っていることも。
2、そして 「読もう!」 読み違いのポイントにアンダーラインを引く。
1,2年前、講師の「板書」や「説明」、「解説」までノートに書き留めていた
生徒がいました。その生徒は夏期講習だけで偏差値を「20」上げ、志望校に
合格しました。(今も高校でトップの成績を維持しています)
部活動との兼ね合いで、中3になってからの入塾でした。
当時は全くできない状態。学力も周囲の生徒と大きくかけ離れ、
授業についていくのもままならない。
そんな状況を見事に乗り越えたのです。
1、「書くこと」で、復習がしやすくなります。
2、「書くこと」で、理解が速くなります。
3、「書くこと」で、集中力が高まります。
1、「読むこと」で、読むスピードが上がります。
2、「読むこと」で、理解が速くなります。
3、「読むこと」で、「凡ミス」がなくなります。
そして、「継続」。一日も欠かすことなく、「具体的な目標」を持ってチャレンジ!
第8講座 「五感を使った学習」 (7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年8月 3日 10:00
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英進アカデミーの指導法
実は、今まで口外したことがほとんどないんです。
「え?そんなことやってんの?」
「そんなんで、本当に成績上がるの?」
「それってあたりまえなんじゃないの?」 etc.
特に広告には絶対に書けないんです。
・・・そういえば以前、偏差値が上がったことを広告に載せたことがあります。
その時、ある親御さんから「嘘は書くな・・・」と。
信じられなかったみたいです。
学校の担任の先生から「行ける高校ないよ」とか「これじゃ合格は無理だ」
と言われた生徒達があっさり合格したり・・・
不可能を可能にする塾・・・というよりはみんなが「学力」と「自信」をつける
努力(生徒たちは気づいていません)を、「楽しんで実行し継続できた」
からです。
親御様からは「塾に嫌がらずに行く」とか「楽しそう、信じられない」などと
よく聞きます。(確かに、ご父母の皆様が通った塾とは違うと思います。)
「楽しい塾は数多くある」とは思います。しかし「楽しくて、成績の上がる塾」
はあまりないのではないでしょうか?
大切なお子様の将来のために・・・今できる最大限の力を注ぎます。
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年8月 2日 15:48
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休日ですが・・・
受験学年の生徒には関係のないこと・・・だね。
気が付いている受験生もいるだろうけど、
休日だからって何もしないで、あるいは遊んじゃってると
次の塾での勉強がものすごく「辛く」感じてしまうね。
そう、だから例え休日でも最低限の勉強は必要!
その上で、自分のやりたいことや学校の課題を片づけておくこと。
そうすることで、「自分の学力(学習した内容の記憶)の維持」ができる。
「せっかくやった事を忘れてしまったらもったいない!」
「もしこれが入試に出題されたら・・・」
結論 「一日休むと取り返すのに三日かかる!」
ある意味スポーツと同じなんです。
(by 英 一)
(英進アカデミー)
2013年8月 1日 15:29
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過剰学習について
「過剰学習」という言葉があります。
良く言う「反復学習」のことです。学力をつける一番の方法です。
これは、勉強に限ったことではありません。スポーツだろうが
お稽古事だろうが同じことです。
人の記憶はおよそ1時間で半分を忘れるといいます(エビングハウスの記憶忘却曲線)。
興味のない事柄なら5分でわすれてしまうでしょう。
定期試験前日に一夜漬け。当然結果は悪く・・・
「あんなに勉強したのに得点できなかった。」
「自分は、頭が悪いんだ。」
「勉強しても意味がないよ」
そんな体験したことありませんか?
そうなんです。単にやったことを「忘れてしまっているだけ」。
それを忘れないようにすることが、勉強なんです。
忘れないように勉強? それはもう「繰り返し勉強」しかありません。
これを「過剰学習」といいます。
当然時間もかかります。しかし時間をかけた分記憶した量も多い。
結果、学力がつきます。
でも、だらだらと時間をかけるだけでは効果は半減です。
しっかりと、「テスト形式でテストだと思って」取り組むと効果も違ってきます。
「過剰学習」今日から始めましょう。
(7C's教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年7月30日 21:26
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勉強法(小集団授業(学習)の有効性)
グループ授業(学習)の有効性は「相乗効果」にあります。ただし、学力レベルは同じくらいが望ましい。
一人で勉強できるならそれが一番です。しかし多くの学生(生徒)にとっては苦戦する様子です。
いざ始めるとなると何をどうやって始めればいいのか、そのきっかけさえ掴めない、かわからない。
結果、気付いたら雑誌をみたり、TVを観ていたり・・・結局時間だけが過ぎていくことに・・・。
グループ授業(学習)は、リーダーを指名することです。するとおのおのに「責任感」ができます。
「責任感」が生じることで、「学習意識」が高まり「言動が活発になり」「集中力が持続」します。
ノルマを決めて、「厳しく臨む」ことが大切です。
友人達との勉強は「競争力」が生まれるので断然成果が上がります。
グループ授業を実践している学習塾は、「相乗効果」の有効性を熟知しています。
「教室」で、「講師や大人(先輩)」が「状況を把握し」「見守り」「アドバイス」を与えていく。
「最大限有効な力と時間」を引き出すことで、成果を上げています。
(7C’s教育研究所)
(英進アカデミー)
2013年7月30日 14:07
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夏期講習 8月へ向けて
英進アカデミー講師の田中です。
いよいよあと数日で7月も終わりです。
中3の英語は夏期テキストもあと少しで終わり、これからは復習と長文に重点を置いていきます。
中2の英検対策も順調に進んでいます。
このままの勢いで夏を乗り切りましょう!
(英進アカデミー)
2013年7月29日 16:48
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