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英進アカデミー「勝利のブログ」
赤シート勉強法
なぜならば比較的短時間で多くの語句や英単語を覚えられるからだ。
しかしこの勉強法にも弱点があるので注意したい。
①短時間で覚えることができる=短時間で忘れる
②問題の場所で覚えてしまう。
③問題の順番で覚えてしまう。
結果折角覚えた事が試験本番で思い出せない現象に陥る!
要は覚えた気になることが問題なわけだ。
対策として
①何度も繰り返し学習する。試験形式で『口頭と併せ書き出す』
②③問題をばらして組み直すことができるようにする。
赤シートを使う勉強法は、定期試験や試験直前、ちょっとした時間を埋めるためには有効だし
工夫次第では記憶の精度も上げることは可能だと思われる。
(記憶の定着度には個人差も大きい。また向き不向きもある)
しかし上記の理由により赤シート勉強を中心に勉強するのはリスクもある。
常に五感を使った勉強法を心がけるべきだろう。
『学問に王道なし!』だ!
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年12月 3日 21:24
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早期に正しく・・・
多くの中学生は定期試験で毎度同じような得点を取る。
学期学年が進むほど平均点は落ちてくるが、おおよそ300点前後に落ち着く。
見方を変えれば、その時点で『生徒たちの勉強スタイルは固定化している』
ともいえる。高得点を維持する生徒は高得点を取るなりの、
そうでない子はそれなりの勉強スタイルが定着しているということだ。
固定化してしまった学習習慣を打ち破るには力がいる。
その力は生徒本人によるところも大きいが、それを支える
周囲の力も重要になる。
名監督、名コーチがチームを優勝に導くことがまさにそれだ。
とは言え、無名のチームを優勝に導くのには時間が掛かる。
一朝一夕にはいかないものだ。
意識が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる!
習慣が変われば学力もつく。勉強にせよスポーツにせよ、それは同じだ。
学力(学習習慣)は『早期に正しく身につけたい。』
自主的に勉強に取り組むようになれば自然と学力はついてくる。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年12月 3日 15:48
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受験情報
しかしその情報に振り回されることもあるので注意が必要です。
情報収集に時間を費やし、肝心な『受験勉強』が疎かになる
こともあるからです。
特に超難関校であれば些細な情報も有効な場合もありますが
多くは迷いや混乱を招くことにもなります。
まずは志望校に対し十分な学力をつけることが最優先です。
学力が伴えば余計な情報に惑わされることもありません。
学力をつけたうえでそれらの受験情報を有効に活用しましょう。
<注意>大学受験には相応の受験情報は必要です。
英進アカデミー
(英進アカデミー)
2015年12月 2日 15:30
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無言のプレッシャー
だろうか?『余裕』かどうかはお子様の家庭学習の様子
で判断して欲しい。
お子様が余裕で勉強に取り組み偏差値を維持できていれば、
今のところさほど心配はないだろう。継続あるのみだ。
しかし余裕なく、忙しく毎日勉強に取り組んでいるのであれば
模試の偏差値の浮き沈みが大きいだろう。入試本番では緊張もあるので
実力を発揮できないこともある。それほど精神状態は得点を左右する。
高校入試のレベルでは最後の一ヶ月が一番学力が付く!
現時点でアップアップの状態なら入試直前にバテてしまうこともあるので要注意だ。
呼吸を整え、落ち着いて計画を確実に消化することに集中させる。
案外『周囲の無言のプレッシャー』に影響されていることも
ある。ご家族や周囲の大人のお子様への発言には気をつけたい。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年12月 1日 21:43
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やりたいこととやるべきこと
学習状況、家庭学習のアドバイス等を行います。
中2生の親御様は、志望校を意識した会話をご家庭でも
持たれている様子です。しかしまだ受験のイメージができない
お子様が多く、現時点では大体このレベルで・・・程度です。
まだ時間に余裕がありますから焦ることはありません。
お子様の学力の動向や適性を見極めることが大切です。
志望校の目標がある無しに関わらず、今やるべきこと
に集中しましょう。
『一番やりたいことと一番やるべきことの両立です。』
例えば部活動が大好きで一生懸命にやる。大変良いことですが
それが全てになっているケースがとても多いのが現状です。
やるべきこと(勉強)が疎かになると、後々辛くなります。
充実した中学校生活を送るには、バランスの取れた時間管理
が大切です。
まつお
(英進アカデミー)
2015年11月30日 16:48
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節目(受験生)
決定する時期だ。(むしろ併願校選びに時間を要することもある)
内申点が出た以上、志望校は限定される。
当然志望校によって必要な内申点は異なる。
必要な内申点を満たしていれば問題ないが、足りない場合
は入試当日得点を取る必要がある。
多くの受験生は内申点ぎりぎりで受験するケースが多い。
よって入試までに得点力を身につける必要がある。
12月(冬期講習まで)の勉強方法については前述しているが
改めて述べておこう。
学校の授業を十分に理解することは当然のこととして、
学習時間確保の工夫を考えよう。帰宅から就寝までの時間
を有効に活用するしかない。
学習内容は、薄いテキストを2~3回繰り返すのがいい。
『何を、どのレベルまで、いつまでに』を具体的な目標を
立てて取り組むと比較的早く効果がある。
学習内容がなかなか身につかないことに苛立つこともあるだろうが
条件は皆同じだ!継続した者だけが合格を勝ち取る。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年11月29日 19:16
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節目(中2生)
結果を見た感想はどうだっただろうか?
試験問題にもよるが、平均点と比べるとよくわかる。
『上がった』生徒は案外少ない。
多くの生徒が現状維持か『下がった』はずだ。
『上がった』生徒は今後得点の維持を意識すればいい。
日頃の時間管理や『最低限やるべきこと』を継続だ。
部活動との兼ね合いもある。考えながら取り組もう。
現状維持、下がった生徒はその理由に気づいているだろうか?
単に問題が難しかったからでも部活が忙しいからではないね。
*試験問題は学年ごと、学期ごとに難しくなる。それに対して
学習時間は変わっていないのが得点低迷の理由の一つだ。
しかも中1生時の内容を理解しないまま忘れてしまっている!
現状を変えようとすれば今だ!せめて2学期の内容は
復習すること。学校や通っている塾の先生に質問し
問題を解決し理解を深めることだ。
来たるべき受験0学期!その準備を始める時期の到来だ。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年11月29日 18:26
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節目(中1生)
各教科の基礎固めは必須だろう。受験勉強は中3生に
なってから始めればいい、と思っている生徒は日頃から
準備ができているといえる。
中1生の段階で志望校云々はまだ早いという声も
聞こえるが、受験生になってバタバタ始めるのは
生徒も親御様にとってもストレスだ。
この先学校で学ぶ学習内容は一段と難しくなる。
特に数学や英語は基礎が出来ていなければこの先の
定期試験は危うい!
学校の教科書や副教材を『いやでも初めからやり直し』
しよう。今なら復習する範囲が狭いので、十分に学力を
つけることができるはずだ。
より上位を目指すなら必須だ!
結果、冬期講習が有意義になり更なる学力アップになる!
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年11月29日 17:52
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勉強のアドバイス
1)親は子の質問に答え過ぎる傾向があるということ。
2)親と子の間では積み重ねた勉強時間に大きな差があること。
大人は自分の勉強の歴史の中で試行錯誤を繰り返して現在に至る。
つまり『完成された勉強方法』だ。
そして人の記憶は無意識に『過去の経験を美化する』傾向がある。
大人目線で子供に勉強のアドバイスをすると子供は混乱する。
また大人が小中学生当時の記憶をたどって(目線を下げて)子にアドバイスを
しているつもりでも、『美化された過去の経験』は子にはハードルが高い。
それらを踏まえた勉強のアドバイスなら、お子様にとって
最強の勉強法となり得るだろう。
学校の担任や通っている塾の担当講師の考えを聞き、
同時にご家庭の教育方針について理解を得ておくことも必要である。
取り返しがつかなくなる前に、不安や疑問は取り除いておくことが
大切なお子様の将来を左右する貴重な時間を守ることになる。
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年11月27日 20:53
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一時の安心が大きな失敗へ
1)併願校(私立)もしっかり選ぶこと。
自分は都立に行くのだから併願校はどこでもいい・・・
万一失敗した場合、以降3年間不本意な生活を送ることになる。
2)併願校に安心し、都立(公立)高校受験が面倒になる。
併願校に合格した途端燃え尽きるケースもある。
行きたい理想の学校に近いほど妥協してしまう傾向がある。
3) 特に初めてお子様の受験を経験する場合、その間親御様も
不安が大きい。その分お子様の併願校が決まると親御様まで
安心し、妥協してしまうこともある。
この時期わずかな安心が大きな失敗につながることが少なくない。
第一志望校に合格するには、入試の終了まで気を抜いてはいけない!
(by 英 一 )
(英進アカデミー)
2015年11月26日 23:13
| コメント(0)




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