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英進アカデミー「勝利のブログ」

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期末試験で結果を残す。3(意識を変える)7C's教育研究所

「勉強に対する意識を変える方法」

1)できることから始める。
  *学校の課題を理解できるまでやる。
  *英単語と漢字は100%に仕上げる。

2)学校の先生のアドバイスをメモする。
  *出題のヒントをたくさんしている。
  *どんどん先生に質問しに行く。

<NG>
試験前日まで提出課題をやっている限り得点できません!
課題は最低一週間前までに終え、前日までに最低三回以上、
間違えた問題に集中して取り組むことです。
         (by まつお)

       (7C's教育研究所、「試験前の勉強法」より)

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真っただ中・・・

一学期末試験のまっただ中です。中間試験での結果
を維持しつつ、得意教科の得点をいかに上げるか。

さすがに受験生は取り組みも良く、集中力の持続も
前回より上がった様子です。これは結果がたのしみです。

ただ、学校の同級生達も同様の取り組みはしているはずで、
教科毎の平均点も多少の上昇があるはずです。

得点に気を許さず、平均点の高さにおののかず、
着実に学力アップを果たしたいところです。

                 (まつお)




期末試験で結果を残す。2

さて、学校によっては期末試験までおよそ2週間。
この貴重な時間をいかに過ごしているでしょうか?

毎日の学習習慣が身についている生徒には、何ら
特別なことはないでしょう。問題は、どうしても勉強
の波に乗れない生徒。

「無理・・・」とか、「できない・・・」とか。やらなければ
ならない事とはわかっていても、なかなかできない。

ではどうするか・・・「意識を変える」しかありません。
                 (byまつお)

期末試験で結果を残す。1

学校行事と重なって、勉強時間の確保が難しい時期。
だからこそ、きっちりと成果を残したいところです。

なぜならば、今結果で一学期の内申点が決まるからです。

いやいや、「受験勉強は夏から・・・」とか、「2学期から・・・」
と思っていてはいつまでたっても結果は出ませんよ。
忙しい今だからこそ、その結果が活きてきます。

                  (by まつお)

「やれ!勉強しろ!」と言われても・・・

人は(大人でさえ)「やれやれ」言われると、むしろ言われた分
だけやらなくなるし、やりたくなくなるものだ(笑)

ましてや中学生くらいの子供に、結果だけをいくら求めても
そうそう結果はでない。というか十中八九出ない。出せない。

ある程度具体的な「取り組み方法」を教えるべきだ。

子供に結果だけを求める事=泳げない子供を海に突き落とし、
「泳げ!」と言っているようなもの。
サッカー未経験の子供を、いきなり試合に出すようなものだ。

何を始めるにも、まずは「基礎」が大事・・・だが、悲しいかな
多くの子供がこの「基礎の欠如」に苦しんでいる状況だ。
入塾後、すぐに結果を出す生徒と時間のかかる生徒の違い
はそこにある。

この現実を理解した上で、塾は常に最善の方法を継続実践
している。「成績は必ず上がる!と信じて、決して諦めず指導」
を継続していく。1学期末試験まで1ヶ月だ。

                   (by 英  一)











中間試験の結果から...

当然ながら得点できた生徒は、講師の指示に忠実です。
今回もそうでした。また、目標点に及ばなかった生徒も、
前回から大きく崩れる事なく得点をキープ。

教科によって上がりはしても、その分他の教科があしを引っ張る
こともあるわけで、全体(5教科)で得点するのはやはり大変な事
です。

次回は、上げた教科の得点をそのままに、今回足を引っ張った
教科の得点を上げることで合計点のさらなる上昇を目指します。

                      (by yamauchi)


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